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酔った勢いで一人カラオケに行くのとは勝手が違います

宴会で解散後、酔った勢いで、一人になりたい時間の為もあり、一人カラオケに出かける事もありますが、私は酒飲みで酒量も多い事もあり、声量が全く足りていない事もよくありますが、一人カラオケに出かけた時は勝手が違います。

まず、私が居住している地域には、自動車で移動しなければカラオケボックスはなく、どうしても、アルコールなしになります。

それに、練習となりますと、一人カラオケである事から、時間が立つことが長く感じ、気が付けば数十曲歌っている事になります。

お酒が入っている時と入っていないときと比較して、お酒が入っていると、どうしても声量が落ちます。

私は数年前に禁煙しましたが、喫煙者の場合は、さらに声量が伸びにくい状況になります。

その様な事から、飲み会の二次会のカラオケと全く異なった環境である事から、今まで気づかなかったことが分かるようになります。

お酒が入っていない状態でそれなりの声量と音程を保つ事が出来ていれば、よほどの泥酔の場合を除いては、カラオケの練習も意義があるかと思われます。

カラオケ 上手くなる方法 音程の取り方

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